有田芳生さんは「イルカ漁」が虚偽だって!

 

コンビニでの食品廃棄が問題になってるっすね。
そうですよ。在庫を残さないで売れるだろうって発注するんだが、売れない時は半分は賞味期限切れで
ごみ箱に行くからもったいないんだ。
他のお店は知らないけど自分とこは廃棄になるものは食べてはいけない事になってるっす。
ほんとにもったいないんだな。自分所の店舗の廃棄だけでも5世帯の食料は軽く助けられるんじゃないっすかね。
廃棄物とは言うと聞こえは良くないっすがね。うまく有効利用すれば助かる人がいると思えばっすね。何とかならないかな。

映画「ザ・コーブ」の感想を書いたっすが、民主党の有田芳生さんの関わりがもっと知りたいって声があるのでもうちょっと詳しく書くっすね。でも自分はただの映画好きなサッカーバカであるから、期待しないでもたらいたいっす。

映画「ザ・コーブ」(The Cove)は和歌山県太地町で行われているイルカ追い込み漁を批判的に描いた2009年に公開されたアメリカ合衆国のドキュメンタリー映画。監督はルイ・シホヨス。コーヴ(cove)は入り江の意。PG-12指定

ストーリー
 60年代の人気テレビ番組「わんぱくフリッパー」で調教師兼俳優として活躍したリック・オバリーは、現在、イルカ解放運動の最前線に立って活動している。無知だった自分が原因で、イルカがビジネスの道具になっていると気付き、その後立場を変え、30年以上もの間イルカを救うことをライフワークとして生きてきた。日本で行われているイルカ漁の情報を聞きつけたオバリーは、「なんとか止めたい」という思いで和歌山県太地町にやって来る。そこは、長い捕鯨の歴史を持つ、クジラとイルカで栄えてきた町だった。

監督のシホヨスが太地町にやって来たのも、オバリーの招待によるものだった。到着した当初、マスクや帽子で変装しているオバリーに違和感を覚えていたシホヨスだったが、複数の車に常に尾行されているという異常な事態を目の当たりにし、次第にただごとではない状況を把握していく。そんな彼を、オバリーはある入り江へ案内する。人目に付かないその場所は、イルカ漁が行われているという入り江だった。。
   オバリーはイルカ漁にまつわる様々な問題を語り出した。
ショー用のイルカが世界中の水族館に15万ドル以上という高額で売られているということ(*)。選ばれなかったイルカが食用として販売されていること。それらのイルカ肉は水銀値が非常に高く、人体へ危険を及ぼす可能性があるということ。そのイルカ肉が、学校給食に使用されたことや、“クジラ肉”として偽装販売されているということ。オバリーは、イルカ漁を辞めるならその分の資金援助をすると町に申し出たが、断られたという。ペストコントロール、つまり生態系維持のためにイルカを間引く必要があると説明されたと言うのだ。

町役場にイルカ漁について抗議の申し入れをしていた彼らだが、それが受け入れられることはついになかった。事実を明らかにするため、入り江の撮影を敢行しようとするが、関係者の妨害に遭い、入り江の内側には全く入ることができない。そこで、シホヨスは世界中から一流のスタッフを呼び集める。集まったのは、岩に似せたカメラケースを制作した元ILMのスタッフ、夜中でも撮影可能なサーモカメラを持ったカメラマン、エンジニア、ダイバーなど、『オーシャンズ11』にも劣らない特殊技能を持った者たちだった。

ある日の深夜、撮影隊は見張りの目をかいくぐってようやく入り江に忍び込み、複数のカメラを仕掛けることに成功する。そのカメラが写し出した驚くべき光景は、大量のイルカを棒で突き刺して殺す漁の実態、そして、真っ赤な血で染まる入り江だった……。

それで有田芳生さんは、この『「ザ・コーブ」の上映を支持する運動を行っている。』とあったす。
有田芳生さんのブログ酔醒漫録では「ザ・コーブ」のことをこう書いているっす。

3月23日(火)午後から秋葉原でイルカ漁の実態を撮影した話題作「ザ・コーヴ」を見る。大山の事務所に戻り、夜は文化会館で岩手県旧沢内村の先駆的福祉政策を推進した深沢晟雄(まさお)村長を描いた「いのちの山河」を見る。板橋社会保障推進協議会主催の催しで、朝昼の会に700人、夜の会にはざっと300人ほどが参加。配られたチラシには私が昨年「週刊朝日」に書いたルポが全文収録されていた。とてもいい映画だが、啓蒙作品ゆえに面白くないジレンマ。時代考証にも疑問があったのは、たとえば深沢の妻(とよた真帆)がかけていた眼鏡。1950年代末から60年代にあんなセンスのいい商品はなかったはずだ。歴史の事実を作品にする難しさは、ドキュメンタリーの方が訴求力があるからなのだろう。ツイッターから。〈国際的議論になっている日本のイルカ漁(和歌山県大地町)。その実態を描いた「ザ・コーウ゛」。最後のシーンが残忍で、直後の立ち食いソバさえ不快に感じるほど。一方的撮影で漁師の言い分が無視されている問題の一方、はていつからイルカ漁が日本の伝統になったの?と批判者の意見にも疑問〉。イルカ漁が1200年前からの伝統というのは虚偽。太地町でイルカ漁が行われるようになったのは、捕鯨ができなくなってからで、ここ20年から30年のはず。家畜と自然生物、環境問題と食の問題を区別して議論すべきだ。勝手に撮影、公開したからだろう。太地町の町民の顔にはボカシが入れられている。町長や水産庁関係者は公人だからボカシを入れていないというが、イルカ漁反対を主張している町会議員にもボカシが入っている。本人たちの希望だというが、公人がそんな逃げ腰では話しにならない。

有田芳生さんは
『イルカ漁が1200年前からの伝統というのは虚偽。太地町でイルカ漁が行われるようになったのは、捕鯨ができなくなってからで、ここ20年から30年のはず。』
と言っている。

そこで高卒の知識がある自分は有田芳生さんに聞きたいっす。

『イルカとクジラの違いを答えてください。』

イルカが何でありクジラが何であるのか。学術的には違いはないってご存知っすか?
ただ単にイルカとクジラは大きさで言い方が違うだけなんすよ。
有田芳生さんの最終学歴は・・・?
立命館大学経済学部っすか。そこで何を勉強したのか聞きたいっすね。

確かにクジラが捕り辛くなったから代わりにイルカ漁が盛んになったということはあるかもしれないっすが、「虚偽」と言い切るのはジャーナリストも政治家も失格っす。「とことん現場主義」と言いながら「クジラ」と「イルカ」の基礎知識も知らないで、その現場を偉そうに語るでは話にならないのでありますよ。
でもイルカは可愛いっすからね。牛や豚が殺される映像と比べるとイルカ保護と世間に言えば良いパホーマンスになるっすからね。
有田芳生さんの人気取りのパホーマンスと見れば問題解決は早いっす。

 

ザ・コーヴの感想っす

 

おにぎりセールはそこそこ結果を残したものの、アイスはに至っては納得いかないオーナーからお叱りを受ける。
うちのオーナーは他のコンビニに比べると厳しいようで正社員が長続きしないのであります。
ほんと厳しいっす。

先日、近くで花火大会があってその時のお店の混み具合が凄いのだ。毎日同じことの繰り返しのコンビニだけど、年に一度の大イベントであるね。しかし、去年に比べて売れ行きが悪かったのでありましてそれでお叱りを受けるはめになったのである。
コンビニ商戦は深刻化している○○系は××グループの近くにスーパーを開店させるいやがらせが増えているのだ。
自分の所の店もそうである。おまけにアイスが安いんだなぁ。常連の半分は持って行かれたようだな。

それでもしっかり黒字になっているから不思議なんだな。

最近、暑さのせいあって映画館に足が向かないのである。
でもお盆で前売りも買ってたのでバイク飛ばしてオールナイトに行ってきたっすよ。
「借り暮らしのアリエッティ」と「インセプション」。

それで、自分の見た感想は・・・。

あっさり裏切られました。ジブリは映像と音楽は申し分なかったんだけど・・・。
インセプションは夢の話?あんな夢見た人いるのか疑問が大いに残ったのでありまして・・・。
まだ上映中なのでこれ以上は書かないっすね。

我らが有田芳生さんも議員になられて多忙な日々を送っているせいか映画評論のブログ書き込みが全くないのが残念であるが、有田芳生さんも観た「ザ・コーヴ」はすでにツタヤでもレンタルされているので借りて観たっすよ。

イルカは食べた事が無いって言う人が多そうだけど、自分は回転寿司で食べた事があるんだな。そんなに珍しい食材なんすか?
日本には昔からイルカを食べる文化はないと有田芳生さんはブログにあるっすが、クジラとイルカの違いが分かる人ってそんなにいないと思えるのは自分だけっすかね?
クジラが小さければイルカのようだし、イルカが大きければクジラのように見えるっすからね。
自分思うに有田芳生さんは理科系に弱いようでありますな。
イルカとクジラの違いを説明できないのに映画「ザ・コーヴ」にあるイルカ漁の事をコメントしているのは問題ありっすよ。もう政治家なのでその点注意しないといかんっす。

しかし、牛肉は食べてイルカ肉は食べないって考え方が自分には納得できないのであります。
文化の違いっすよ。でもこの映画は怖く編集されていたっすから観た人はイルカは食べてはいけないって思うだろうなぁ。
有田芳生さんの映画感想はまずまずという感っすね。ジャーナリストとしては大したことないかな。

 

アバターは凄すぎで、鬱になる?

 

最近、レンタルでいくつか映画を見れた。動画である。「スタートレック」「96時間」「2012」「ノウイング」「カール爺さんの空飛ぶ家」「アバター」「トランスフォーマー・リベンジ」と頑張って観たな。
映画館にも行ったのである。一人で観に行ったのは空しいのであるが「アリス・イン・ワンダーランド」と「ゾンビ・ランド」だね。これ男一人で見る映画ではない。失敗したよ。この中で良かった動画は「アバター」かな。キャメロン監督だけあってターミネーターやエイリアン2のSFメカにミュージカル「Cat’s」やジブリアニメ「もののけ姫」を足して割った感じで楽しめた。しかし、「アバター」を観て鬱になるという社会現象があるらしいんだってさ、人間が敵だから自分を否定されたと言う事で空しくなったのかね。自分もアバターで鬱になるのもわかる気がする。映画での理想と現実社会の違いが大きすぎるのだと思うんだな。良い映画は鑑賞する人に夢や希望を与えるものであろうけど、それがあまりにも良い映画すぎるために今の社会がついていけないギャップではないかなぁ?そうそう「ゾンビ・ランド」も良かったな。意外にもゾンビ映画にふさわしくない終わり方だった。

でも娯楽映画で楽しめたのであるが、時間がたてば忘れてしまう。名作映画とはいつまも心に残る映画だ。それを考えると自分の心の中にいつまでも残る映画とは?
「蜘蛛女」ゲイリー・オールドマンが生き地獄を見る怖すぎ映画。知ってるか?ロイ・シャイダーもマフィア役で出ていて渋かったりする。自分一押しだから観ていない人は要チェック!「蜘蛛女」だったら無料でネット動画あるかね。

この夏にはぜひ劇場で観たい映画がありまっす!レオナルド・ディカプリオと渡辺謙の「インセプション」とジブリ映画の「借りぐらしのアリエッティ」。
ここは押さえたいっす。宣伝動画も良い感じであるので前売りチケット買っておこうっと。

有田芳生さんのブログ「酔醒漫録」にあった感想があった「ザ・コーヴ」と北朝鮮の脱北者を描いた「クロッシング」も観てみたい。どちらももう上映はやっていないのかな。

有田芳生さんの映画「クロッシング」を観た感想が「酔醒漫録」にこんな風にかかれてあったよ。

『4年前に完成していた作品を私たちはようやく見ることができる。映画を公開できない国とははたして民主主義国家なのか。そこで描かれた北朝鮮も、脱北者100人からの証言に基づいた真実。あまりにも悲しい結末は、そこに救いを描けるような現実ではないからだ。果たして日本でこのような水準の映画は作れるのか。現実との緊張感である。ここで描かれた世界は拉致問題とつながっている。31日に「意見広告7人の会」はツイッターを活用した運動を世界に発信する。』

元共産党の有田芳生さん、堂々と「クロッシング」で北朝鮮を批難しているのは凄いんですが、有田芳生さんが打ち出している政策は共産党のものと同じように見える。北朝鮮を非難してもマルクスやレーニンを持ち上げて同じような思想や政治を進めるのは、自作自演の人気取りだけのパホーマンスのような感じっすね。この矛盾はどうにかしてもらいたいものである。

 

有田芳生さんの動画もてんこ盛り!

 

いや~。まいった~。サッカー盛り上がったね。またリーグ入団テストに挑戦したくなったな。血が騒ぎまくったよ~。テレビ見て興奮しては河川敷でサッカー練習って自分だけじゃなかっただろうな~。フットサルの練習も久々だったな。でサッカーに熱中しすぎてブログの事はすっかり忘れてた。ブログ書くのは難しいんだとわかったよ。
最近ネットで動画でいろいろ見れて楽しいぜ。サッカーの名場面やちょっと昔のアニメなど無料でやってたりでついつい見てしまう。
サッカーも盛り上がったが、選挙もだ。行ってきたぜ!
コンビニチェーン店も推薦議員がいるんだね。自分もオーナーの勧める議員を参考にしたよ。一応ね。結果はダメだったな~。民主党押していたのに。

映画や動画の参考にしようと思っていた「酔醒漫録」の有田芳生さんは当選だった。3度目の正直ってやつだ。やっぱり知名度が違うんだな。でも当選出来る人とは思わなんだ。田中康夫さんが県知事やっていたくらいだからな。当選しても無理は無いかもな。

有田芳生さんの選挙当選はともかく、有田芳生さんが選挙期間中に起こした暴言問題の動画があちこちあるので紹介するぞ!

http://www.yamatopress.com/arita.html

これはやまと新聞記者が有田芳生さんの選挙違反を指摘したところを記者を裏道に引っ張って
有田:「なんだ、おまえだれだ?」
記者:「やまと新聞社と申します」
有田:「ふ。やまと新聞か、そんなもん新聞じゃねえよ」
と罵られた。

といった動画です。動画じゃないか。

こういう人が政治家になって大丈夫かな。人が見ていないところでは何をするかわからない可能性大きそうだね、こりゃ。
統一教会員の拉致監禁に関わったとされるのもまんざら嘘でも無いんじゃないかね。どうっすか?皆の衆。
こんなのもあったよ。

下のは有田芳生さん応援twitter「有田芳生チアーズ!」にあった書き込み。

『書き込むべきか悩みましたが、私は統一教会元信者です。親族に無理やり監禁され、説得を受け、脱会。有田さんの本で気持ちの整理ができました。しかし、拉致監禁時の心の傷が残っており、拉致監禁は許せません。有田さん、拉致監禁には関わらないで下さい。お願いです。 @aritayoshifu 』

twitterって本人に不都合な書き込みって消せないんだ。これ有田芳生さんには不都合じゃないか?
有田芳生さんはブログで拉致監禁の問題を「警察で調べてもらって何もなかった」とシメとるが、このコメントも変だね。事は起したが法律には触れなかった的なコメントね。ウソでたらめならハッキリそう言えば良いと思うぞ!

まあ、次回は映画感想書くぞー!

 

有田芳生さんの裏事情

 

有田芳生さん、選挙でご多忙な様子。DVDなんて観る暇ないか。

今度の選挙は、消費税が論点のようであり、物販販売の自分のコンビニでもこの話題で盛り上がる。
消費税が、10%になったら売上落ちるだろう。コンビニの売り上げで安定しているのがお酒だったり煙草だったりもする。これは生活必需品ではないだろう。趣味や嗜好品の売り上げが下がるのは目に見えている。DVDなんて買えないし、やっぱりDVDレンタルするしかない。
しかし、財政赤字をなんとかする必要はあるだろうから困ったものだ。

有田芳生さんは2010年の夏の民主党参議院比例区第61総支部長として出馬されているが、選挙のHPでは消費税の事は書かれていません。これは元共産党員としての考えが根強く残っているのかな?

有田芳生さんが選挙活動が活発な中、有田芳生さんを検索するとネットではいろいろ情報が出ているのである。”統一教会員による「有田芳生退治」といわれるビラがまかれている。”だったり、”やまと新聞記者への暴言”に関するものが多い。また”「拉致問題」に取り組む”ものと”「拉致監禁」に関わった”といった矛盾した書き込みも多い。
今まで知らなかっただけ、それらが有田芳生さんとどのようにリンクしているのか非常に興味がわく。でも、ちょっと怖くなってきたな…。知らない方がいいのかもな…。
有田芳生さんのブログとかみれば、かなり彎曲された方言が多い。ジャーナリストとはあるが元共産党員なのだがこれは世間を偽るものではないか?「拉致問題」に取り組むも「拉致監禁」に関わったとは二重スパイのようなものなのかな?ネットでは応援される書き込みもあるが、ジャーナリストとしては批難されるものが多気もするが…。

有田芳生さんの選挙は考えないでおこう。今日は暑いし、せっかくの今日は夜勤明けの休みなのでDVDを2本は見てみるか?「96時間」と「スタートレック」だね。