Posted by おべっかむ on 7月 26th, 2010 | コメントは受け付けていません。
最近、レンタルでいくつか映画を見れた。動画である。「スタートレック」「96時間」「2012」「ノウイング」「カール爺さんの空飛ぶ家」「アバター」「トランスフォーマー・リベンジ」と頑張って観たな。
映画館にも行ったのである。一人で観に行ったのは空しいのであるが「アリス・イン・ワンダーランド」と「ゾンビ・ランド」だね。これ男一人で見る映画ではない。失敗したよ。この中で良かった動画は「アバター」かな。キャメロン監督だけあってターミネーターやエイリアン2のSFメカにミュージカル「Cat’s」やジブリアニメ「もののけ姫」を足して割った感じで楽しめた。しかし、「アバター」を観て鬱になるという社会現象があるらしいんだってさ、人間が敵だから自分を否定されたと言う事で空しくなったのかね。自分もアバターで鬱になるのもわかる気がする。映画での理想と現実社会の違いが大きすぎるのだと思うんだな。良い映画は鑑賞する人に夢や希望を与えるものであろうけど、それがあまりにも良い映画すぎるために今の社会がついていけないギャップではないかなぁ?そうそう「ゾンビ・ランド」も良かったな。意外にもゾンビ映画にふさわしくない終わり方だった。
でも娯楽映画で楽しめたのであるが、時間がたてば忘れてしまう。名作映画とはいつまも心に残る映画だ。それを考えると自分の心の中にいつまでも残る映画とは?
「蜘蛛女」ゲイリー・オールドマンが生き地獄を見る怖すぎ映画。知ってるか?ロイ・シャイダーもマフィア役で出ていて渋かったりする。自分一押しだから観ていない人は要チェック!「蜘蛛女」だったら無料でネット動画あるかね。
この夏にはぜひ劇場で観たい映画がありまっす!レオナルド・ディカプリオと渡辺謙の「インセプション」とジブリ映画の「借りぐらしのアリエッティ」。
ここは押さえたいっす。宣伝動画も良い感じであるので前売りチケット買っておこうっと。
有田芳生さんのブログ「酔醒漫録」にあった感想があった「ザ・コーヴ」と北朝鮮の脱北者を描いた「クロッシング」も観てみたい。どちらももう上映はやっていないのかな。
有田芳生さんの映画「クロッシング」を観た感想が「酔醒漫録」にこんな風にかかれてあったよ。
『4年前に完成していた作品を私たちはようやく見ることができる。映画を公開できない国とははたして民主主義国家なのか。そこで描かれた北朝鮮も、脱北者100人からの証言に基づいた真実。あまりにも悲しい結末は、そこに救いを描けるような現実ではないからだ。果たして日本でこのような水準の映画は作れるのか。現実との緊張感である。ここで描かれた世界は拉致問題とつながっている。31日に「意見広告7人の会」はツイッターを活用した運動を世界に発信する。』
元共産党の有田芳生さん、堂々と「クロッシング」で北朝鮮を批難しているのは凄いんですが、有田芳生さんが打ち出している政策は共産党のものと同じように見える。北朝鮮を非難してもマルクスやレーニンを持ち上げて同じような思想や政治を進めるのは、自作自演の人気取りだけのパホーマンスのような感じっすね。この矛盾はどうにかしてもらいたいものである。
Posted by おべっかむ on 7月 13th, 2010 | コメントは受け付けていません。
いや~。まいった~。サッカー盛り上がったね。またリーグ入団テストに挑戦したくなったな。血が騒ぎまくったよ~。テレビ見て興奮しては河川敷でサッカー練習って自分だけじゃなかっただろうな~。フットサルの練習も久々だったな。でサッカーに熱中しすぎてブログの事はすっかり忘れてた。ブログ書くのは難しいんだとわかったよ。
最近ネットで動画でいろいろ見れて楽しいぜ。サッカーの名場面やちょっと昔のアニメなど無料でやってたりでついつい見てしまう。
サッカーも盛り上がったが、選挙もだ。行ってきたぜ!
コンビニチェーン店も推薦議員がいるんだね。自分もオーナーの勧める議員を参考にしたよ。一応ね。結果はダメだったな~。民主党押していたのに。
映画や動画の参考にしようと思っていた「酔醒漫録」の有田芳生さんは当選だった。3度目の正直ってやつだ。やっぱり知名度が違うんだな。でも当選出来る人とは思わなんだ。田中康夫さんが県知事やっていたくらいだからな。当選しても無理は無いかもな。
有田芳生さんの選挙当選はともかく、有田芳生さんが選挙期間中に起こした暴言問題の動画があちこちあるので紹介するぞ!
http://www.yamatopress.com/arita.html
これはやまと新聞記者が有田芳生さんの選挙違反を指摘したところを記者を裏道に引っ張って
有田:「なんだ、おまえだれだ?」
記者:「やまと新聞社と申します」
有田:「ふ。やまと新聞か、そんなもん新聞じゃねえよ」
と罵られた。
といった動画です。動画じゃないか。
こういう人が政治家になって大丈夫かな。人が見ていないところでは何をするかわからない可能性大きそうだね、こりゃ。
統一教会員の拉致監禁に関わったとされるのもまんざら嘘でも無いんじゃないかね。どうっすか?皆の衆。
こんなのもあったよ。
下のは有田芳生さん応援twitter「有田芳生チアーズ!」にあった書き込み。
『書き込むべきか悩みましたが、私は統一教会元信者です。親族に無理やり監禁され、説得を受け、脱会。有田さんの本で気持ちの整理ができました。しかし、拉致監禁時の心の傷が残っており、拉致監禁は許せません。有田さん、拉致監禁には関わらないで下さい。お願いです。 @aritayoshifu 』
twitterって本人に不都合な書き込みって消せないんだ。これ有田芳生さんには不都合じゃないか?
有田芳生さんはブログで拉致監禁の問題を「警察で調べてもらって何もなかった」とシメとるが、このコメントも変だね。事は起したが法律には触れなかった的なコメントね。ウソでたらめならハッキリそう言えば良いと思うぞ!
まあ、次回は映画感想書くぞー!
Posted by おべっかむ on 6月 28th, 2010 | コメントは受け付けていません。
有田芳生さん、選挙でご多忙な様子。DVDなんて観る暇ないか。
今度の選挙は、消費税が論点のようであり、物販販売の自分のコンビニでもこの話題で盛り上がる。
消費税が、10%になったら売上落ちるだろう。コンビニの売り上げで安定しているのがお酒だったり煙草だったりもする。これは生活必需品ではないだろう。趣味や嗜好品の売り上げが下がるのは目に見えている。DVDなんて買えないし、やっぱりDVDレンタルするしかない。
しかし、財政赤字をなんとかする必要はあるだろうから困ったものだ。
有田芳生さんは2010年の夏の民主党参議院比例区第61総支部長として出馬されているが、選挙のHPでは消費税の事は書かれていません。これは元共産党員としての考えが根強く残っているのかな?
有田芳生さんが選挙活動が活発な中、有田芳生さんを検索するとネットではいろいろ情報が出ているのである。”統一教会員による「有田芳生退治」といわれるビラがまかれている。”だったり、”やまと新聞記者への暴言”に関するものが多い。また”「拉致問題」に取り組む”ものと”「拉致監禁」に関わった”といった矛盾した書き込みも多い。
今まで知らなかっただけ、それらが有田芳生さんとどのようにリンクしているのか非常に興味がわく。でも、ちょっと怖くなってきたな…。知らない方がいいのかもな…。
有田芳生さんのブログとかみれば、かなり彎曲された方言が多い。ジャーナリストとはあるが元共産党員なのだがこれは世間を偽るものではないか?「拉致問題」に取り組むも「拉致監禁」に関わったとは二重スパイのようなものなのかな?ネットでは応援される書き込みもあるが、ジャーナリストとしては批難されるものが多気もするが…。
有田芳生さんの選挙は考えないでおこう。今日は暑いし、せっかくの今日は夜勤明けの休みなのでDVDを2本は見てみるか?「96時間」と「スタートレック」だね。
Posted by おべっかむ on 6月 21st, 2010 | コメントは受け付けていません。
この時期、コンビニのエアコン効きすぎて寒い。
アイスの品出しも10分も補充すると寒くて手が痛い。
暑いのか寒いのかわからなくなるぞ。
DVD映画の話になるが…
有田芳生さんの映画鑑賞は邦画が中心のようだ。世代的に「小百合スト」であってっもかしくない。DVDとか鑑賞するのだろうか?どちらかといえば本から入って映画化されるとそれを確認しに行くという流れのようである。
有田芳生さんのコメントの癖は少しわかってきた。執筆される著書もどの程度のレベルなのか、だいたい想像がついた。
文章の着眼点はともかく、最近ではDVDでしか観れない映画も沢山あるにも関わらず有田芳生さんは映画館で鑑賞されることが多いようだ。あまり自宅でDVDとか観ないのかな?家族でドラマと観たってtwitterでのつぶやきも見られない。
しかし本来のシネマ通であるならば、やはり映画館にこだわる理由は大いにある。かなりのを映画好きか、とにかくヒマな時間があるので映画館で時間をつぶそう的な発想の持ち主か…。
有田芳生さんの映画のコメントで鑑賞中のマナーが悪い若者への怒りがポツポツと語られているところをみると、映画館のスクリーンを通してじっくり映画を鑑賞したい方なんだとわかる。そうですね。自分も昔はそうでした。映画ファンは映画館の大きな銀膜で観るのが理想だ。だが鑑賞している人にはちょっとした事が気になるのは確かだ。自分が自宅でレンタルビデオやDVDを観るようになったのもそういった理由もある。自宅だと気兼ねが無いし、テレビモニターもワイドで、大きければ映画館との差もさほど感じないだろう。
参考URL http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/cat4655978/index.html
という事で、有田芳生さんにはDVDを自宅で観ることをお勧めしたい。
ご家族仲が良いようなので食卓で一杯ひっかけながら映画鑑賞もたまにはどう?
Posted by おべっかむ on 6月 17th, 2010 | コメントは受け付けていません。
ジャーナリストは正しい目で物事を認識するかと思っていましたが、少し考えが甘かった。
ましてや選挙に出馬される方なので、まともな解釈ができるかと思っていましたが、残念である。
今回の有田芳生さんの鑑賞した映画、「インビクタス/負けざる者たち」この映画は有田芳生さんも非常に楽しめたのかブログでの感想文章が長い。
しかし、映画の感想が途中から別の話にすり替わっている。私自身うんちくが無いせいか正直、有田芳生さんが何を言いたいのかさっぱりわからない。インテリなりのコメントをしようとして表現がおかしくなったのか?それとも歪曲したいのか?
参考URL http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/cat4655978/index.html
という事で今回のDVD鑑賞も有田芳生さんの映画感想は参考にしないで「インビクタス/負けざる者たち」はDVDレンタルで鑑賞しました。
インヴィクタスは、不屈、というラテン語だそうだ。スポーツを通じて人種の壁を乗り越える南アフリカを一つにしたネルソン・マンデラの偉業はすばらしい!ダメチームの再生の感動と迫力あるラグビーの試合はまさに感動でだった。スポーツの一体感は人種の壁を超える力を持っています。自分もサッカーをやっていたのでそれは良く解る。でも映画としてのストーリー性少し単調すぎると感じたな。
しかし、自分は単純なのでこのDVDを観て燃えてきた。スポーツのDVD映画も良いね。今度の休みは絶対フットサルの練習にいくぞー!
オーナー、店長、お願いだから土曜日休ませてくれー!!