Posted by おべっかむ on 12月 31st, 2011 | コメントは受け付けていません。
俺は近所のレンタルビデオで適当に何本かDVD借りて
アルコールチビチビやりながら見て過ごしている。
このくらいしか楽しみもないわけだが・・
レンタルビデオを見ている合間に有田芳生議員の公式サイトから
国会中継の動画も見たよ。
有田芳生先生の姿も拝見ってわけで中々・
話していることは眠くなってくる内容ばかりだが。
野田総理が被災地の復興に20億かかるとかは流石に
驚嘆したけどね。
まだこうしてある程度寒さもしのげる場所でレンタルビデオみれるだけ感謝だな。
来年はどうなるやらわからんけど、良い年にしていきたいもんだ。
Posted by おべっかむ on 11月 10th, 2011 | コメントは受け付けていません。
最近は色々イラつくことが多くて、映画ではなくアルコールに走ることが
多くなってきた。
俺も若くはないので、肝臓の調子とか気をつけねばいけないのだが
なかなかな・
まず太るからな、アルコールは。
やや太り始めてきたのかもしれないな、俺も。
アルコールと言えば、あの有田芳生も自分の政治活動や
統一教会叩きの合間によく飲む話をTwitterで呟いたり
ブログで書いたりしているんだな。有田芳生は国会議員だけの銀座の高いところなんか
通ったりしているかと思いきや、意外にもショットバーとか居酒屋なんだな。
まあ、少々われわれより高めかもしれん。俺はコンビニ酒なんだが・・
ロシアとかの寒い国では体温めるのにウォッカを飲むというが
これから被災地は寒くなってくるわな。
でだ、ウォッカは日本人好みじゃないかもしれないので
焼酎(ジャパニーズウォッカってやつかもしれん)とか送ってやるのもいいかも
と思っている俺はダメか?
体の為にはならんわな、そりゃ。
元々酒好きならアルコールの力借りたいと思っている人も沢山いるかもしれん。
ただ現在の状況からして、飲もうって気にはならんのかもしれん。
有田芳生の旦那も色々国会の会議で発言したりしているようだが
中々こっちの思うようにはいかないものだな。
飲んで楽しみたいってときもあるだろうな。
さて、俺もささやかに飲むとするか。
Posted by おべっかむ on 10月 13th, 2011 | コメントは受け付けていません。
最近シネマにDVDなんか観る暇がないっ!
そんな お金もないッ!
ちょっと前は、リーマンショック前は、いい時があったよね・・・。
リーマンの後、なんか急に冷え込んで、なんとか乗り越えたかと思ったら、
震災、あれから、8か月・・・・・・。
夏は、節電アクションで、国民全体が、ひとつになっていたような
感じもあったけど、
節電の必要なしと発表後、福島第一原発の話もちょっと影が薄くなってきたんじゃないか?と
懸念している。
人間の慣れとは 怖いものだ。また 頼もしくもある。
自分も復興アクションでしっかり貢献したいと思う。
そおっか、自分は映画を見ることが復興アクションなのか・・・・・。
じゃ、頑張ってみるぞ!
Posted by おべっかむ on 9月 5th, 2011 | コメントは受け付けていません。
最近、ドキュメンタリー多くないですか?
震災物はもちろん(よく許可されたなぁ・・・)、
FACEBOOKの構築者、小惑星偵察機「はやぶさ」のドキュメンタリー・・・
などなど・・・すごいですよね。
やはり、大変の事が多い今年は、ファンタジーで癒すというよりも、
ドキュメンタリーで感動して、熱いものを呼び戻すというのが、
流れなんでしょうか?
ちょっと前にNHKで「プロジェクトX」という番組をやってましたが、
その時もいろいろと大変な時期だったと記憶してます。
みんな、やはりいざとなったときは実話を求めるのでしょうね。
でも、感動できる実話ってなかなかないもんですよね・・・。
そういうネタってどうやって調べて、作品にまで昇華するんでしょうか?
中にはドキュメンタリーとか言いながら演出8割みたいなものも
あったりするんじゃないでしょうか?
でもそういうのは見ればわかるし、
あまり面白くなかったりする事が多いですよね。
このブログを見に来てくださっている皆さんは
最近どんなドキュメンタリーと出会ったんでしょうか?
Posted by おべっかむ on 8月 16th, 2011 | コメントは受け付けていません。
シネマ通信とか言いながら、
最近は本当に映画が見れてないです、すみません。
いろいろ観たいのはあるんですが・・・
ところで、震災関連の話で恐縮ですが、
被災地では、地震や津波のものすごさを物語る、
建物などの残骸をそのまま後世に語り継ぐための、
モニュメントにしようという動きがあるそうですね。
でも、やはり大きな被害を受けた方々の心の傷を考えると、
それは難しいという意見もあったりと、
非常にデリケートな話題になってたりします。
さらに、震災を題材にした映画もありましたが、
最近こちらは自粛緩和の方向になっているところもあるようっすね。
とはいえこちらも、まだまだデリケートな事には変わりなさそうです。
制作サイドとしては、
現実を乗り越えて、希望を持ってほしいというのが実際のようですが、
被害に遭った人々の心の傷は本当に深いということなのでしょうね。
一日も早く復興してほしいです。
そういえば、有田芳生さんの書き込みとか見てますが、
最近は震災関連の記事がありません。
南相馬のその後はどうなったんでしょう?
そのあたりをくわしく知りたいですね。