中国船衝突を接触と言う人も「ヤマト」で感動!
「Space BattleShip ヤマト」自分はまだ見ていないっす。
自分、漫画はヤマトって言う世代じゃないっすからいま一つピンとこないだな。
これが「キャプテン翼」や「スラムダンク」だったら分かるっすよ。
意外だけど中国魚船衝突を接触と言った有田芳生さんの娘さんは「Space BattleShip ヤマト」を観て感動したそうであります。
ガミラスの侵略に戦うの映画に感動した娘の親は中国船の衝突を接触と言って侵略を手助けするようなコメントしたっす。
それで沖縄県知事選挙には選挙違反をしてまで海外基地移設を力説して立候補者を応援して落選させた行動は凡人の自分には理解できないっすね。
しかし、共産家庭の有田芳生さんでなくとも身内が感動した映画であれば、自分も少し気になります。
木村拓哉に黒木メイサの共演もいいっすが、自分はチョーヤ梅酒のCMでおなじみのMAIKOさんが見たいんだ。できればヒロインの森ユキはMAIKOさんにやってもらいたかったっす。
劇場へ行く前に一度、「宇宙戦艦ヤマト」のアニメ映画版でも見ておかないと話についていけなくなるのではと少し心配だからレンタルで予習しよう。
見たら感想書くから楽しみにするっす。
映画シネマの感想ではないが、有田芳生さんがこのところしきりに統一教会の拉致監禁キャンペーン運動を拉致の事実は無いのに違法行為だとか家族の問題だと言っているのであるが、その統一教会の拉致監禁を特集した韓国のテレビ番組の動画を見つけて観たっす。
拉致被害者である統一教会信者のキヨミさんを中心に話が進むドキュメンタリー番組だった。キヨミさんは統一教会反対グループにそそのかされてご両親の同意で拉致されたらしかった。その両親と涙の再会。そして拉致に至るまでのお金のやり取りはあったのかと言う拉致ビジネスの実態まで踏み込んだ国連加盟国としてありえない人権無視の酷い内容っす。
キヨミさんの他にも、拉致の訴えを棄却された後藤さんにルポライターの米本さん、拉致監禁と似た方法で改宗保護説得をやったと言う行田教会の清水牧師と言う人らが出ていた。
清水牧師とのインタビューには保護説得を認めたうえで、さらにそのための部屋代は宿泊施設の代金や献金は受け取っとか言っているっす。
保護説得するのに3カ月とか部屋を借りて話し合うって普通ではないっすね。家族の話し合いなら食卓を囲んで自宅でやるであります。
最後の方には改宗拉致に手を貸した親と統一教会信者のかたの証言があったっす。改宗拉致に手を貸すことで一生の蓄えを渡してしまったと嘆いていたのである。拉致された側と拉致に手を貸した親が出てのコメントっす。
有田芳生さんの昔のブログには統一教会員を狙った改宗拉致監禁など無いと言っていたようでありますが、ここ最近の統一教会員拉致改宗のコメントはカルト宗教だから家族がその宗教から引き離したいのは当たり前とまるで拉致を認めるようなコメントが目立っているっす。どう言った心境の変化っすか?
平和運動で世界的に有名な統一協会がカルトであればその教会を応援するブッシュ元大統領やオバマ大統領に韓国政府はどう非難するつもり何だろうか聞きたいっす。
有田芳生さんがブログで統一教会の呼び掛けに応じるなと怯えていた拉致キャンペーンは海外ではしっかりニュースになっていたっす。
http://news.yahoo.com/s/usnw/20101202/pl_usnw/DC11507
拉致の嘘ホントは拉致番組にも出ていた「火の粉を払え」 ルポライター米本和広blogを見れば一目瞭然っす。統一教会の裏事情も有田芳生さんより新鮮で内情を理解できるっすからお勧めである。
http://yonemoto.blog63.fc2.com/
有田芳生さんが改宗保護が拉致では無いと言いたいのであれば辞書にある「拉致」と言う意味を替える運動をするのが正しいやり方っす。大の大人数人に抱えられてどこかに連れて行く行動は改宗保護説得とは言わないっすよ。