インビクタス/負けざる者たち

ジャーナリストは正しい目で物事を認識するかと思っていましたが、少し考えが甘かった。
ましてや選挙に出馬される方なので、まともな解釈ができるかと思っていましたが、残念である。

今回の有田芳生さんの鑑賞した映画、「インビクタス/負けざる者たち」この映画は有田芳生さんも非常に楽しめたのかブログでの感想文章が長い。
しかし、映画の感想が途中から別の話にすり替わっている。私自身うんちくが無いせいか正直、有田芳生さんが何を言いたいのかさっぱりわからない。インテリなりのコメントをしようとして表現がおかしくなったのか?それとも歪曲したいのか?

参考URL http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/cat4655978/index.html

という事で今回のDVD鑑賞も有田芳生さんの映画感想は参考にしないで「インビクタス/負けざる者たち」はDVDレンタルで鑑賞しました。
インヴィクタスは、不屈、というラテン語だそうだ。スポーツを通じて人種の壁を乗り越える南アフリカを一つにしたネルソン・マンデラの偉業はすばらしい!ダメチームの再生の感動と迫力あるラグビーの試合はまさに感動でだった。スポーツの一体感は人種の壁を超える力を持っています。自分もサッカーをやっていたのでそれは良く解る。でも映画としてのストーリー性少し単調すぎると感じたな。

しかし、自分は単純なのでこのDVDを観て燃えてきた。スポーツのDVD映画も良いね。今度の休みは絶対フットサルの練習にいくぞー!
オーナー、店長、お願いだから土曜日休ませてくれー!!

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