DVDは劇場鑑賞派?自宅鑑賞派?

この時期、コンビニのエアコン効きすぎて寒い。
アイスの品出しも10分も補充すると寒くて手が痛い。
暑いのか寒いのかわからなくなるぞ。

DVD映画の話になるが…

有田芳生さんの映画鑑賞は邦画が中心のようだ。世代的に「小百合スト」であってっもかしくない。DVDとか鑑賞するのだろうか?どちらかといえば本から入って映画化されるとそれを確認しに行くという流れのようである。

有田芳生さんのコメントの癖は少しわかってきた。執筆される著書もどの程度のレベルなのか、だいたい想像がついた。
文章の着眼点はともかく、最近ではDVDでしか観れない映画も沢山あるにも関わらず有田芳生さんは映画館で鑑賞されることが多いようだ。あまり自宅でDVDとか観ないのかな?家族でドラマと観たってtwitterでのつぶやきも見られない。
しかし本来のシネマ通であるならば、やはり映画館にこだわる理由は大いにある。かなりのを映画好きか、とにかくヒマな時間があるので映画館で時間をつぶそう的な発想の持ち主か…。

有田芳生さんの映画のコメントで鑑賞中のマナーが悪い若者への怒りがポツポツと語られているところをみると、映画館のスクリーンを通してじっくり映画を鑑賞したい方なんだとわかる。そうですね。自分も昔はそうでした。映画ファンは映画館の大きな銀膜で観るのが理想だ。だが鑑賞している人にはちょっとした事が気になるのは確かだ。自分が自宅でレンタルビデオやDVDを観るようになったのもそういった理由もある。自宅だと気兼ねが無いし、テレビモニターもワイドで、大きければ映画館との差もさほど感じないだろう。

参考URL http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/cat4655978/index.html

という事で、有田芳生さんにはDVDを自宅で観ることをお勧めしたい。

ご家族仲が良いようなので食卓で一杯ひっかけながら映画鑑賞もたまにはどう?

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