有田芳生さんの裏事情
有田芳生さん、選挙でご多忙な様子。DVDなんて観る暇ないか。
今度の選挙は、消費税が論点のようであり、物販販売の自分のコンビニでもこの話題で盛り上がる。
消費税が、10%になったら売上落ちるだろう。コンビニの売り上げで安定しているのがお酒だったり煙草だったりもする。これは生活必需品ではないだろう。趣味や嗜好品の売り上げが下がるのは目に見えている。DVDなんて買えないし、やっぱりDVDレンタルするしかない。
しかし、財政赤字をなんとかする必要はあるだろうから困ったものだ。
有田芳生さんは2010年の夏の民主党参議院比例区第61総支部長として出馬されているが、選挙のHPでは消費税の事は書かれていません。これは元共産党員としての考えが根強く残っているのかな?
有田芳生さんが選挙活動が活発な中、有田芳生さんを検索するとネットではいろいろ情報が出ているのである。”統一教会員による「有田芳生退治」といわれるビラがまかれている。”だったり、”やまと新聞記者への暴言”に関するものが多い。また”「拉致問題」に取り組む”ものと”「拉致監禁」に関わった”といった矛盾した書き込みも多い。
今まで知らなかっただけ、それらが有田芳生さんとどのようにリンクしているのか非常に興味がわく。でも、ちょっと怖くなってきたな…。知らない方がいいのかもな…。
有田芳生さんのブログとかみれば、かなり彎曲された方言が多い。ジャーナリストとはあるが元共産党員なのだがこれは世間を偽るものではないか?「拉致問題」に取り組むも「拉致監禁」に関わったとは二重スパイのようなものなのかな?ネットでは応援される書き込みもあるが、ジャーナリストとしては批難されるものが多気もするが…。
有田芳生さんの選挙は考えないでおこう。今日は暑いし、せっかくの今日は夜勤明けの休みなのでDVDを2本は見てみるか?「96時間」と「スタートレック」だね。